四半期報告書-第40期第2四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(1) 当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
(2) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は当第2四半期累計期間において営業損失10,801千円、経常損失22,427千円、四半期純損失25,027千円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは32,945千円の使用となりました。
また、依然として債務超過の状態は継続しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
この点、「第2 事業の状況3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載の対応策、改善策を実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
(2) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は当第2四半期累計期間において営業損失10,801千円、経常損失22,427千円、四半期純損失25,027千円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは32,945千円の使用となりました。
また、依然として債務超過の状態は継続しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
この点、「第2 事業の状況3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載の対応策、改善策を実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。