流動資産
個別
- 2018年8月31日
- 80億3150万
- 2019年8月31日 +9.6%
- 88億255万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 14,342 預金 当座預金 292,904 普通預金 2,120,335 定期預金 153,010 小計 2,566,250 合計 2,580,592
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) イオンモール㈱ 762,401 三菱UFJニコス㈱ 161,945 イオンリテール㈱ 113,388 ちばぎんJCBカード㈱ 87,500 ㈱ジャックス 62,343 その他 158,555 合計 1,346,135
(A) + (D) 2 (B) 365 (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。1,001,145 22,410,104 22,065,114 1,346,135 94.25 19.1
ハ.商品
ニ.貯蔵品区分 金額(千円) 宝飾品 944,112 時計 1,797,401 バッグ・小物 1,963,060 合計 4,704,574
2019/11/28 15:10区分 金額(千円) マリッジリング 106,544 消耗品 2,524 原材料 448 レオパレスチケット 316 商品券 240 合計 110,073 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 流動資産2019/11/28 15:10
当事業年度末における流動資産の残高は、8,802,554千円となり、前事業年度末と比較して771,052千円増加しております。これは主として、現金及び預金が202,594千円増加、売掛金が344,990千円増加、商品が240,823千円増加したことが要因であります。
b. 固定資産 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/11/28 15:10
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」64,275千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」114,408千円に含めて表示しております。