有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2018/08/10 9:17
取得原価が被取得企業の資産及び負債を企業結合日の時価で算定金額を上回ることにより発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2018/08/10 9:17
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 現金及び預金勘定 1,338,352千円 926,627千円 担保資産として預入している定期預金 - △100,000千円 現金及び現金同等物 1,338,352千円 826,627千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/08/10 9:17
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より2,192,716千円増加し、5,243,139千円となりました。主な内訳は株式会社トムス取得に起因して「受取手形及び売掛金」が589,666千円、「建物及び構築物」が272,996千円、「土地」が511,000千円、「のれん」が166,851千円、「商品及び製品」が143,161千円増加したことによるものであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、株式会社トムスの株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。2018/08/10 9:17
なお、当該連結の範囲の変更は、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実であり、連結貸借対照表の総資産額等が増加するものと認識しております。