固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 18億5808万
- 2021年12月31日 -34.6%
- 12億1523万
個別
- 2020年12月31日
- 7億1685万
- 2021年12月31日 -69.64%
- 2億1762万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/28 14:22
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/28 14:22
イ.有形固定資産
原則として定率法によっております。 - #3 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
2022/03/28 14:22前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 9,496 千円 - 計 9,496 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/28 14:22前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)建物及び構築物 6,852 千円 1,697 千円 工具、器具及び備品 5,387 - ソフトウエア - 660 計 12,240 2,357 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/28 14:22 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/28 14:22
- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社トムスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の主な資産及び負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/03/28 14:22
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)流動資産 1,238,041 千円 固定資産 1,104,017 流動負債 △1,266,319
該当事項はありません。 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- モバイルゲーム事業の一部譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりであります。2022/03/28 14:22
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)流動資産 2,048 千円 固定資産 228 流動負債 △6,519
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載しております。2022/03/28 14:22
また、固定資産の減損については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。
当社グループの連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りのうち、重要なものは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/03/28 14:22
新型コロナウイルス感染症の影響については今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社は入手できる情報を踏まえて翌事業年度にかけて業績は回復していくものと仮定して、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/03/28 14:22
新型コロナウイルス感染症の影響については今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社グループは入手できる情報を踏まえて翌連結会計年度にかけて業績は回復していくものと仮定して、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/28 14:22
イ.有形固定資産
原則として定率法によっております。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (注)流動資産および固定資産に表示されている貸倒引当金の合計額であります。2022/03/28 14:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2022/03/28 14:22
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社トムスであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2022/03/28 14:22
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)流動資産合計 1,461,559 千円 固定資産合計 1,122,626 千円 流動負債合計 833,157 千円
該当事項はありません。