- 3664
- 2026/09/09
- 時価
- 23億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.91倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、Eコマースにおいては今後の成長基盤の確立とセキュリティの改善のために2022年3月1日よりサイトをリニューアルし、コンテンツ開発やCRMの強化を進めております。加えて、2022年3月4日に創刊したパーソナルマガジン「栗原はるみ」を始めとするロイヤリティ収入が好調に推移し、売上高は1,409,774千円(前年同四半期は1,330,368千円)となりました。前事業年度より取り組んでおります、4つの成長戦略の一つである製造プロセスと販売プロセスの構造改革により、製造原価の削減を進めた結果、売上総利益率は前年同期比4.3ポイントの改善となりましたが、一方で商品の自社在庫化により倉庫費用及び配送料が増加したため、営業損失は12,286千円(前年同四半期は19,702千円)となりました。2022/08/15 11:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、1,856,616千円(前年同四半期は2,376,680千円)となりました。また、営業損失につきましては、182,376千円(前年同四半期は154,479千円)となりました。また、営業外費用として「支払利息」11,527千円および「持分法による投資損失」4,320千円等を計上したことにより、経常損失は200,077千円(前年同四半期は186,738千円)となりました。さらに、特別利益として「保険解約返戻金」16,704千円等を計上、また、特別損失として「貸倒引当金繰入額」8,530千円を計上した結果、税金等調整前四半期純損失は191,543千円(前年同四半期は150,135千円)、四半期純損失は204,374千円(前年同四半期は154,979千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は204,374千円(前年同四半期は154,979千円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/08/15 11:00
当社グループは2015年12月期より、7期連続して営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことから、継続企業の前提に関する疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループは、足元の業績改善を進めることにより当該状況を改善するために、以下の施策を講じることにより、事業面については収益の確保並びに費用の削減を進めるとともに、財務基盤の一層の安定化に取り組んでおります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2022/08/15 11:00
当社グループは2015年12月期より、7期連続して営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことから、継続企業の前提に関する疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループは、足元の業績改善を進めることにより当該状況を改善するために、以下の施策を講じることにより、事業面については収益の確保並びに費用の削減を進めるとともに、財務基盤の一層の安定化に取り組んでおります。