純資産
連結
- 2020年12月31日
- 8億6517万
- 2021年12月31日 -79.86%
- 1億7422万
- 2022年12月31日 +331.51%
- 7億5180万
個別
- 2020年12月31日
- 8億7203万
- 2021年12月31日 -80.69%
- 1億6842万
- 2022年12月31日 +461.89%
- 9億4637万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合の出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書類を基礎とし、その持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ.棚卸資産
・商品及び製品
キッチン雑貨事業
店舗在庫は売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。また、物流センター在庫は先入先出法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2023/03/27 13:50 - #2 修正再表示、財務諸表(連結)
- 前事業年度の投資有価証券50千円および関係会社株式151,149千円を投資有価証券120,505千円および関係会社株式30,694千円に修正しております。また、前事業年度の投資有価証券評価損477,923千円を投資有価証券評価損6,071千円および関係会社株式評価損471,852千円に修正しております。2023/03/27 13:50
当該修正再表示は、前事業年度の1株当たり純資産額および1株当たり当期純損失への影響はありません。なお、当該修正再表示は、当社決算に与える影響が軽微なため、過年度の有価証券報告書の訂正は行っておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2023/03/27 13:50
① 資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/03/27 13:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/27 13:50
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 174,227 751,803 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,515 16,445 (うち新株予約権(千円)) (1,515) (230)