日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年6月30日
- 9億8920万
- 2013年6月30日 +0.62%
- 9億9535万
- 2014年6月30日 +12.5%
- 11億1979万
- 2015年6月30日 +20.24%
- 13億4645万
- 2016年6月30日 -0.9%
- 13億3434万
- 2017年6月30日 -4.11%
- 12億7949万
- 2018年6月30日 +8.75%
- 13億9151万
- 2019年6月30日 +7.16%
- 14億9120万
- 2020年6月30日 -10.89%
- 13億2877万
- 2021年6月30日 +20.95%
- 16億712万
- 2022年6月30日 +94.27%
- 31億2221万
- 2023年6月30日 -28.75%
- 22億2447万
- 2024年6月30日 -36.46%
- 14億1339万
- 2025年6月30日 +28.56%
- 18億1705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:11
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,899,080 223,136 3,122,216 外部顧客への売上高 2,899,080 223,136 3,122,216 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 2,899,080 223,136 3,122,216 外部顧客への売上高 2,899,080 223,136 3,122,216
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,022,057 202,416 2,224,474 外部顧客への売上高 2,022,057 202,416 2,224,474 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 2,022,057 202,416 2,224,474 外部顧客への売上高 2,022,057 202,416 2,224,474 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外からの訪日外客数は、4月は1,949,236人(前年同月比1,296.8%増)、5月は1,898,900人(同1,191.4%増)、6月は2,073,300人(同1,621.6%増)と前年同月比で大幅に増加しており、着実に回復に向けて動き出しております(日本政府観光局(JNTO)調べ、5、6月はJNTO推計値)。2023/08/10 15:11
医療アシスタンス事業の売上高は、出国日本人数と訪日外客数が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準には戻っていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託した「入国者等健康フォローアップセンター業務」が、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が2類(危険性の高い感染症)から5類(既知の感染症)に移行されたことから、その役割を終え、当該事業が5月末をもって終了したため、前年同期比で減少しました。
ライフアシスタンス事業の売上高は、既存取引先との契約見直し等により、前年同期比で減少となりました。