- 6063
- 2026/09/01
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2012年以降
- 赤字-377.52倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.31倍
- 2012年以降
- 0.8-12.69倍
(2012-2025年) - 配当
- 0.9%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/13 11:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外からの訪日外客数は、円安による旅行費用の割安感の浸透、東南アジアでの査証免除に加え、訪日旅行プロモーション等の効果もあり、4月は1,231千人(前年同月比33.4%増)、5月は1,097千人(前年同月比25.3%増)、6月は1,057千人(前年同月比17.3%増)となって、3月から4カ月連続で100万人を超えております(日本政府観光局(JNTO)調べ、5、6月はJNTO推計値)。2014/08/13 11:13
このように当社グループ事業にとって好悪入り混じった外部環境の中、当第2四半期連結累計期間の売上高に関しては1,119百万円となり前年同期と比べ12.5%増収となりました。
費用に関しては、第3四半期からの大型受注では相当の業務量増加が予想されるため、それに備えて、グローバルな能力を持つ社員の増員と教育、医療機関とのネットワークの拡大、アシスタンスインフラ強化のためのIT投資等を積極的に実施いたしました。