日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 16億1063万
- 2012年3月31日 -65.62%
- 5億5378万
- 2012年6月30日 +78.63%
- 9億8920万
- 2012年9月30日 +45.24%
- 14億3670万
- 2012年12月31日 +31.75%
- 18億9285万
- 2013年3月31日 -71.03%
- 5億4826万
- 2013年6月30日 +81.54%
- 9億9535万
- 2013年9月30日 +47.53%
- 14億6848万
- 2013年12月31日 +35.08%
- 19億8362万
- 2014年3月31日 -68.41%
- 6億2669万
- 2014年6月30日 +78.68%
- 11億1979万
- 2014年9月30日 +46.83%
- 16億4417万
- 2014年12月31日 +33.8%
- 21億9990万
- 2015年3月31日 -65.76%
- 7億5333万
- 2015年6月30日 +78.73%
- 13億4645万
- 2015年9月30日 +43.47%
- 19億3173万
- 2015年12月31日 +31.02%
- 25億3097万
- 2016年3月31日 -70.66%
- 7億4270万
- 2016年6月30日 +79.66%
- 13億3434万
- 2016年9月30日 +43.33%
- 19億1248万
- 2016年12月31日 +31.2%
- 25億918万
- 2017年3月31日 -73.5%
- 6億6486万
- 2017年6月30日 +92.44%
- 12億7949万
- 2017年9月30日 +49.72%
- 19億1567万
- 2017年12月31日 +34%
- 25億6702万
- 2018年3月31日 -72.81%
- 6億9790万
- 2018年6月30日 +99.38%
- 13億9151万
- 2018年9月30日 +52.33%
- 21億1963万
- 2018年12月31日 +35.37%
- 28億6928万
- 2019年3月31日 -72.96%
- 7億7585万
- 2019年6月30日 +92.2%
- 14億9120万
- 2019年9月30日 +47.79%
- 22億387万
- 2019年12月31日 +34.26%
- 29億5889万
- 2020年3月31日 -71.21%
- 8億5174万
- 2020年6月30日 +56.01%
- 13億2877万
- 2020年9月30日 +34.82%
- 17億9148万
- 2020年12月31日 +25.67%
- 22億5127万
- 2021年3月31日 -69.9%
- 6億7761万
- 2021年6月30日 +137.17%
- 16億712万
- 2021年9月30日 +82.65%
- 29億3534万
- 2021年12月31日 +48.48%
- 43億5853万
- 2022年3月31日 -62.86%
- 16億1860万
- 2022年6月30日 +92.9%
- 31億2221万
- 2022年9月30日 +52%
- 47億4576万
- 2022年12月31日 +31.51%
- 62億4121万
- 2023年3月31日 -78.13%
- 13億6468万
- 2023年6月30日 +63%
- 22億2447万
- 2023年9月30日 +27.93%
- 28億4582万
- 2023年12月31日 +26.46%
- 35億9892万
- 2024年3月31日 -81.76%
- 6億5646万
- 2024年6月30日 +115.3%
- 14億1339万
- 2024年9月30日 +53.53%
- 21億7003万
- 2024年12月31日 +34.04%
- 29億871万
- 2025年3月31日 -68.83%
- 9億665万
- 2025年6月30日 +100.41%
- 18億1705万
- 2025年9月30日 +49.28%
- 27億1254万
- 2025年12月31日 +36.94%
- 37億1467万
- 2026年3月31日 -74.04%
- 9億6431万
個別
- 2011年12月31日
- 15億9241万
- 2012年12月31日 +17.34%
- 18億6859万
- 2013年12月31日 +4.49%
- 19億5256万
- 2014年12月31日 +10.87%
- 21億6487万
- 2015年12月31日 +15.42%
- 24億9861万
- 2016年12月31日 -0.51%
- 24億8583万
- 2017年12月31日 +1.81%
- 25億3087万
- 2018年12月31日 +12%
- 28億3464万
- 2019年12月31日 +2.99%
- 29億1939万
- 2020年12月31日 -23.49%
- 22億3352万
- 2021年12月31日 +94.05%
- 43億3407万
- 2022年12月31日 +43.29%
- 62億1035万
- 2023年12月31日 -42.51%
- 35億7030万
- 2024年12月31日 -19.73%
- 28億6600万
- 2025年12月31日 +27.34%
- 36億4968万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/03/27 13:25
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 906,654 1,817,055 2,712,547 3,714,674 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 26,373 59,645 61,715 120,891 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2026/03/27 13:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/03/27 13:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 損害保険ジャパン株式会社 1,264,505 医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業 厚生労働省 442,712 医療アシスタンス事業 American Express International Inc 384,925 ライフアシスタンス事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 13:25
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,459,049 449,667 2,908,717 外部顧客への売上高 2,459,049 449,667 2,908,717 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 2,459,049 449,667 2,908,717 外部顧客への売上高 2,459,049 449,667 2,908,717
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,230,344 484,330 3,714,674 外部顧客への売上高 3,230,344 484,330 3,714,674 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 3,230,344 484,330 3,714,674 外部顧客への売上高 3,230,344 484,330 3,714,674 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/27 13:25 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/03/27 13:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①経営環境2026/03/27 13:25
当連結会計年度は、海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したこと、厚生労働省から受託しました「令和6年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)代替サービス事業」及び「令和7年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)サービス事業」等の売上を計上したことより、前期比で売上高が増加しました。2026年度は、2025年6月に策定・公表いたしました『EAJ Next Vision中期経営計画2025-2027』の2年度目であり、戦略的投資と収益体質の抜本的強化による企業価値の最大化を加速する核心的フェーズにあたります。
②優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外からの訪日外客数については、2025年通年では前年比15.8%増の42,683千人となり、過去最高であった2024年の36,870千人を580万人以上上回り、年間過去最高を更新しました(日本政府観光局(JNTO)調べ、11、12月分のJNTO推計値を含む)。2026/03/27 13:25
医療アシスタンス事業の売上高は、海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したこと、厚生労働省から受託しました「令和6年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)代替サービス事業」及び「令和7年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)サービス事業」等の売上を計上したことより、前期比で増加となりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,714百万円(前期比27.7%増)と増収になりました。また、当連結会計年度の売上原価も、2,842百万円(前期比34.8%増)と増加し、販売費及び一般管理費は775百万円(前期比3.7%増)、営業利益は96百万円(前期比84.2%増)、経常利益は103百万円(前期比62.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は101百万円(前期比112.1%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/03/27 13:25
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,845千円 5,298千円 業務委託費 731,148千円 747,543千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/27 13:25
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧
客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。