6063 日本エマージェンシーアシスタンス

6063
2026/07/27
時価
25億円
PER 予
17.9倍
2012年以降
赤字-377.52倍
(2012-2025年)
PBR
1.34倍
2012年以降
0.8-12.69倍
(2012-2025年)
配当
0.9%
ROE 予
7.51%
ROA 予
3.58%
資料
Link
CSV,JSON

日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年12月31日
16億1063万
2012年3月31日 -65.62%
5億5378万
2012年6月30日 +78.63%
9億8920万
2012年9月30日 +45.24%
14億3670万
2012年12月31日 +31.75%
18億9285万
2013年3月31日 -71.03%
5億4826万
2013年6月30日 +81.54%
9億9535万
2013年9月30日 +47.53%
14億6848万
2013年12月31日 +35.08%
19億8362万
2014年3月31日 -68.41%
6億2669万
2014年6月30日 +78.68%
11億1979万
2014年9月30日 +46.83%
16億4417万
2014年12月31日 +33.8%
21億9990万
2015年3月31日 -65.76%
7億5333万
2015年6月30日 +78.73%
13億4645万
2015年9月30日 +43.47%
19億3173万
2015年12月31日 +31.02%
25億3097万
2016年3月31日 -70.66%
7億4270万
2016年6月30日 +79.66%
13億3434万
2016年9月30日 +43.33%
19億1248万
2016年12月31日 +31.2%
25億918万
2017年3月31日 -73.5%
6億6486万
2017年6月30日 +92.44%
12億7949万
2017年9月30日 +49.72%
19億1567万
2017年12月31日 +34%
25億6702万
2018年3月31日 -72.81%
6億9790万
2018年6月30日 +99.38%
13億9151万
2018年9月30日 +52.33%
21億1963万
2018年12月31日 +35.37%
28億6928万
2019年3月31日 -72.96%
7億7585万
2019年6月30日 +92.2%
14億9120万
2019年9月30日 +47.79%
22億387万
2019年12月31日 +34.26%
29億5889万
2020年3月31日 -71.21%
8億5174万
2020年6月30日 +56.01%
13億2877万
2020年9月30日 +34.82%
17億9148万
2020年12月31日 +25.67%
22億5127万
2021年3月31日 -69.9%
6億7761万
2021年6月30日 +137.17%
16億712万
2021年9月30日 +82.65%
29億3534万
2021年12月31日 +48.48%
43億5853万
2022年3月31日 -62.86%
16億1860万
2022年6月30日 +92.9%
31億2221万
2022年9月30日 +52%
47億4576万
2022年12月31日 +31.51%
62億4121万
2023年3月31日 -78.13%
13億6468万
2023年6月30日 +63%
22億2447万
2023年9月30日 +27.93%
28億4582万
2023年12月31日 +26.46%
35億9892万
2024年3月31日 -81.76%
6億5646万
2024年6月30日 +115.3%
14億1339万
2024年9月30日 +53.53%
21億7003万
2024年12月31日 +34.04%
29億871万
2025年3月31日 -68.83%
9億665万
2025年6月30日 +100.41%
18億1705万
2025年9月30日 +49.28%
27億1254万
2025年12月31日 +36.94%
37億1467万
2026年3月31日 -74.04%
9億6431万

個別

2011年12月31日
15億9241万
2012年12月31日 +17.34%
18億6859万
2013年12月31日 +4.49%
19億5256万
2014年12月31日 +10.87%
21億6487万
2015年12月31日 +15.42%
24億9861万
2016年12月31日 -0.51%
24億8583万
2017年12月31日 +1.81%
25億3087万
2018年12月31日 +12%
28億3464万
2019年12月31日 +2.99%
29億1939万
2020年12月31日 -23.49%
22億3352万
2021年12月31日 +94.05%
43億3407万
2022年12月31日 +43.29%
62億1035万
2023年12月31日 -42.51%
35億7030万
2024年12月31日 -19.73%
28億6600万
2025年12月31日 +27.34%
36億4968万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)906,6541,817,0552,712,5473,714,674
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)26,37359,64561,715120,891
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/03/27 13:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
2026/03/27 13:25
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
損害保険ジャパン株式会社1,264,505医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業
厚生労働省442,712医療アシスタンス事業
American Express International Inc384,925ライフアシスタンス事業
2026/03/27 13:25
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益2,459,049449,6672,908,717
外部顧客への売上高2,459,049449,6672,908,717
収益認識の時期
顧客との契約から生じる収益2,459,049449,6672,908,717
外部顧客への売上高2,459,049449,6672,908,717
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益3,230,344484,3303,714,674
外部顧客への売上高3,230,344484,3303,714,674
収益認識の時期
顧客との契約から生じる収益3,230,344484,3303,714,674
外部顧客への売上高3,230,344484,3303,714,674
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/03/27 13:25
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/27 13:25
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/27 13:25
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①経営環境
当連結会計年度は、海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したこと、厚生労働省から受託しました「令和6年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)代替サービス事業」及び「令和7年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)サービス事業」等の売上を計上したことより、前期比で売上高が増加しました。2026年度は、2025年6月に策定・公表いたしました『EAJ Next Vision中期経営計画2025-2027』の2年度目であり、戦略的投資と収益体質の抜本的強化による企業価値の最大化を加速する核心的フェーズにあたります。
②優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/27 13:25
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外からの訪日外客数については、2025年通年では前年比15.8%増の42,683千人となり、過去最高であった2024年の36,870千人を580万人以上上回り、年間過去最高を更新しました(日本政府観光局(JNTO)調べ、11、12月分のJNTO推計値を含む)。
医療アシスタンス事業の売上高は、海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したこと、厚生労働省から受託しました「令和6年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)代替サービス事業」及び「令和7年度EMIS(広域災害・救急医療情報システム)サービス事業」等の売上を計上したことより、前期比で増加となりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,714百万円(前期比27.7%増)と増収になりました。また、当連結会計年度の売上原価も、2,842百万円(前期比34.8%増)と増加し、販売費及び一般管理費は775百万円(前期比3.7%増)、営業利益は96百万円(前期比84.2%増)、経常利益は103百万円(前期比62.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は101百万円(前期比112.1%増)となりました。
2026/03/27 13:25
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高8,845千円5,298千円
業務委託費731,148千円747,543千円
2026/03/27 13:25
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧
客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/27 13:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。