- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2014/03/27 10:55- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
| | 122,305 | 1,104,193 | 1,078,958 | 147,540 | 88.0 | 44.6 |
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ.仕掛品
2014/03/27 10:55- #3 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・アウトフローは、370百万円(前連結会計年度は120百万円のキャッシュ・インフロー)となりました。この主な要因は、税金等調整前当期純利益を25百万円計上し、前連結会計年度末に比べて医療アシスタンス事業における前受金が54百万円増加したものの、立替案件数の増加により立替金残高が377百万円増加したこと、仕掛品が41百万円増加したこと及び45百万円の法人税等の支払いによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2014/03/27 10:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産につきましては、先行投資のための資金確保、及び医療機関の立替資金確保等のために、前連結会計年度末に比べ541百万円増加し、1,594百万円となりました。主な増減要因としては、現金及び預金52百万円増、売掛金の増加25百万円、仕掛品の増加41百万円、立替金の増加379百万円、その他流動資産の増加15百万円がありました。
負債につきましては、立替資金や納税資金の確保のため金融機関からの借入を実施したこと等により前連結会計年度末に比べ489百万円増加し、983百万円となりました。主な増減要因としては、流動負債では短期借入金の増加450百万円、固定負債では長期借入金の増加55百万円がありました。
2014/03/27 10:55- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・たな卸資産
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方
法)を採用しております。
2014/03/27 10:55