売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3億5703万
- 2014年12月31日 +18.25%
- 4億2221万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/26 15:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 626,691 1,119,796 1,644,171 2,199,909 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △6,478 △22,923 △30,911 △27,674 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2015/03/26 15:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/03/26 15:50
(注)平成26年9月1日、株式会社損害保険ジャパンは日本興亜損害保険株式会社を吸収合併し、損害保険ジャパン日本興亜株式会社となりました。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 損害保険ジャパン日本興亜株式会社 841,078 医療アシスタンス事業 American Express International Inc. 364,967 ライフアシスタンス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/03/26 15:50 - #5 業績等の概要
- 一方、海外からの訪日外客数は、東南アジア諸国の査証緩和・消費税免税制度拡充・円安による訪日旅行の割安感の浸透等により、前年比29.4%増で過去最高の13,414千人となりました。2015/03/26 15:50
このように当社グループ事業にとって好悪入り混じった外部環境の中、当連結会計年度の売上高に関しては2,199百万円となり前年同期と比べ10.9%増収となりました。
費用に関しては、損害保険ジャパン日本興亜株式会社からの業務受注増加に対応するため、グローバルな能力を持つ社員の増員と教育、医療機関とのネットワークの拡大、アシスタンスインフラ強化のためのIT投資等を実施したことにより、オペレーション費用が増加しました。そして、9月からの急速な円安により当社の海外センターへの支払額は大幅に増加しました - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、海外からの訪日外客数は、東南アジア諸国の査証緩和・消費税免税制度拡充・円安による訪日旅行の割安感の浸透等により、前年比29.4%増で過去最高の13,414千人となりました。2015/03/26 15:50
このように当社グループ事業にとって好悪入り混じった外部環境の中、当連結会計年度の売上高に関しては2,199百万円となり前年同期と比べ10.9%増収となりました。
費用に関しては、損害保険ジャパン日本興亜株式会社からの業務受注増加に対応するため、グローバルな能力を持つ社員の増員と教育、医療機関とのネットワークの拡大、アシスタンスインフラ強化のためのIT投資等を実施したことにより、オペレーション費用が増加しました。そして、9月からの急速な円安により当社の海外センターへの支払額は大幅に増加しました。