- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
2017/03/29 14:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産及び連結子会社との債権債務の相殺消去が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/03/29 14:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/03/29 14:40- #4 対処すべき課題(連結)
組み、EAJグループの組織力の強化を進めたいと思います。
③ 売上高営業利益率6%以上の確保
今年度は、上記①②の重点事業目標とともに、予算で掲げた売上高および営業利益を確保し、売上高営業利益率
2017/03/29 14:40- #5 業績等の概要
また、高まる法人・大学からの危機管理対応ニーズに応えるため営業要員を増員し営業体制の強化も実施しました。
この結果、当連結会計年度の売上原価は1,864百万円(前期比4.0%減)、販売費及び一般管理費が494百万円(前期比8.9%増)となり、営業利益は150百万円と前期比11.1%の増益となりました。
また、海外での医療費等立替払用の外貨建預金の評価替え等により為替差損28百万円が発生し、営業外費用が膨らんだことにより、経常利益は118百万円(前期比9.5%減)となりました。
2017/03/29 14:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、高まる法人・大学からの危機管理対応ニーズに応えるため営業要員を増員し営業体制の強化も実施しました。
この結果、当連結会計年度の売上原価は1,864百万円(前期比4.0%減)、販売費及び一般管理費が494百万円(前期比8.9%増)となり、営業利益は150百万円と前期比11.1%の増益となりました。
また、海外での医療費等立替払用の外貨建預金の評価替え等により為替差損28百万円が発生し、営業外費用が膨らんだことにより、経常利益は118百万円(前期比9.5%減)となりました。
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