売上高
連結
- 2018年12月31日
- 4億9969万
- 2019年12月31日 +13.02%
- 5億6473万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/27 10:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 775,854 1,491,202 2,203,873 2,958,897 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 28,351 8,885 13,568 90,747 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2020/03/27 10:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/03/27 10:44
(注)損害保険ジャパン日本興亜株式会社の企業集団に属するSompo America Insurance Services LLCへの売上高を集約して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 損害保険ジャパン日本興亜株式会社(注) 1,383,130 医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業 American Express International Inc. 362,953 ライフアシスタンス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/27 10:44 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/27 10:44 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要業務である海外における日本人顧客向けの医療アシスタンスサービスにとって海外出国者数の増加は好環境であり、海外旅行保険の付帯サービス、法人向けアシスタンスサービス、留学生危機管理サービス、セキュリティ・アシスタンスサービスの提供は堅調に推移しました。また、外国人患者受入を実施する国際医療事業についても日本の高度医療に対する認知度の向上と外国人受入医療機関の増加を受けて着実に実績をあげております。2020/03/27 10:44
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,958百万円(前期比3.1%増)と増収になりました。
一方で、費用につきましては、カナダセンターの本格稼働開始と、訪日外国人向け緊急対応型医療アシスタンスの事業開始に備えるための投資により当連結会計年度の売上原価が2,286百万円(前期比6.9%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/03/27 10:44
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 100千円 業務委託費 680,475 718,717