有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 669千円 202千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 15:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費超過額 669千円 202千円 繰延税金負債合計 △22,048 △21,732 繰延税金資産(負債)の純額 △10,206 △10,635 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/03/26 15:40
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、全世界的にワクチンの効果が発現することで新型コロナウイルス感染症拡大の影響は翌連結会計年度の期中から徐々に収束し、回復に向かうものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定等の会計上の見積りを行っております。