売上高
連結
- 2019年12月31日
- 5億6473万
- 2020年12月31日 +2.21%
- 5億7719万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/26 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 851,744 1,328,770 1,791,482 2,251,279 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 70,207 46,591 35,070 1,072 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2021/03/26 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/03/26 15:40
(注)損害保険ジャパン株式会社の企業集団に属するEndurance Services Limitedへの売上高を集約して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 損害保険ジャパン株式会社(注) 858,867 医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業 American Express International Inc. 424,486 ライフアシスタンス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/03/26 15:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/26 15:40 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、2020年に入り、世界的な新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、国民生活に多大なる影響が生じ、景気は急速に悪化し、極めて厳しい状況になっております。2021/03/26 15:40
日本と海外諸国との渡航往来も制限されている状況下において、当社グループの主力事業である医療アシスタンス事業(アウトバウンド事業)においては、サービス提供数が2020年2月以降、大幅に減少したままとなっており、売上高が前年比で大きく減少しております。インバウンド事業におきましても同様に、海外から日本に来られる外国人数の大幅な減少により、日本における医療アシスタンスサービスの提供機会が大きく減少しております。
上記の事情によりアウトバウンド事業、インバウンド事業ともに売上高が前年比で大きく減少する結果となっております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/03/26 15:40
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 100千円 -千円 業務委託費 718,717 561,337