売上高
連結
- 2021年12月31日
- 5億1641万
- 2022年12月31日 -18.69%
- 4億1989万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/27 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,618,603 3,122,216 4,745,769 6,241,218 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 151,179 304,696 647,845 727,469 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2023/03/27 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/03/27 13:34
(注)損害保険ジャパン株式会社の企業集団に属するEndurance Services Limitedへの売上高を集約して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 厚生労働省 4,249,883 医療アシスタンス事業 損害保険ジャパン株式会社(注) 844,045 医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/27 13:34
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 5,821,326 419,892 6,241,218 外部顧客への売上高 5,821,326 419,892 6,241,218 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 5,821,326 419,892 6,241,218 外部顧客への売上高 5,821,326 419,892 6,241,218
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/03/27 13:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/27 13:34 - #7 役員報酬(連結)
- (注)1.取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)の上記人員には無報酬の取締役1名は含めておりません。2023/03/27 13:34
2.業績連動報酬等の内容は賞与であります。業績連動報酬としての賞与については、「連結売上高」及び「連結経常利益」を主な指標としております。この理由は、業績伸長を図るための経営努力の結果を、最もよく反映する指標であると考えるためであります。具体的には、各事業年度の連結売上高と連結経常利益の実績額等を基礎に、社会情勢、職責、貢献度等の定性的要素も加味し決定しております。なお、当事業年度の役員報酬の指標とした連結売上高は6,241百万円、連結経常利益は729百万円でした。
3.取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)に対する非金銭報酬等の総額の内訳は、ストック・オプション845千円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外からの訪日外客数についても2022年6月10日より観光目的の入国受入れ再開や段階的な水際措置の緩和がなされ、特に、本格的な受入れ再開を行った10月以降顕著な回復傾向が見られ、前年比1,458.6%増の3,831千人と大幅な増加となりました(日本政府観光局(JNTO)調べ)。2023/03/27 13:34
医療アシスタンス事業の売上高は、海外旅行保険付帯の医療アシスタンスサービス等既存事業が出国日本人数や訪日外客数の増加傾向に伴い、着実に回復の兆しが見られたこと、また、厚生労働省から受託している「入国者等健康フォローアップセンター業務」及び東京検疫所から受託している「検疫手続確認センター業務」が売上に大きく貢献したことなどから、前期比で増加しました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,241百万円(前期比43.2%増)と増収になりました。このうち「入国者等健康フォローアップセンター業務」が2,218百万円、「検疫手続確認センター業務」が1,989百万円と売上に大きく貢献しました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/03/27 13:34
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 4,820千円 業務委託費 547,743 633,404 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/27 13:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。