売上高
連結
- 2022年12月31日
- 4億1989万
- 2023年12月31日 -1.32%
- 4億1433万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/28 13:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,364,680 2,224,474 2,845,824 3,598,924 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 174,629 237,518 188,344 181,039 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフアシスタンス事業」はクレジットカード会社からの受託業務として、カード会員に対する海外コンシェルジュサービスを行っております。2024/03/28 13:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/03/28 13:35
(注)損害保険ジャパン株式会社の企業集団に属するEndurance Services Limitedへの売上高を集約して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 厚生労働省 1,224,051 医療アシスタンス事業 損害保険ジャパン株式会社(注) 1,061,508 医療アシスタンス事業及びライフアシスタンス事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 13:35
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 5,821,326 419,892 6,241,218 外部顧客への売上高 5,821,326 419,892 6,241,218 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 5,821,326 419,892 6,241,218 外部顧客への売上高 5,821,326 419,892 6,241,218
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,184,587 414,337 3,598,924 外部顧客への売上高 3,184,587 414,337 3,598,924 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 3,184,587 414,337 3,598,924 外部顧客への売上高 3,184,587 414,337 3,598,924 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/03/28 13:35 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/28 13:35 - #7 役員報酬(連結)
- (注)1.取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)の上記人員には無報酬の取締役1名は含めておりません。2024/03/28 13:35
2.業績連動報酬等の内容は賞与であります。業績連動報酬としての賞与については、「連結売上高」及び「連結経常利益」を主な指標としております。この理由は、業績伸長を図るための経営努力の結果を、最もよく反映する指標であると考えるためであります。具体的には、各事業年度の連結売上高と連結経常利益の実績額等を基礎に、社会情勢、職責、貢献度等の定性的要素も加味し決定しております。なお、当事業年度の役員報酬の指標とした連結売上高は3,598百万円、連結経常利益は181百万円でした。
3.取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)に対する非金銭報酬等の総額の内訳は、ストック・オプション760千円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 554.1%増の25,066千人と大幅な増加となり、2019年比で78.6%と8割程度まで回復が進みました(日本政府観光局(JNTO)調べ)。2024/03/28 13:35
医療アシスタンス事業の売上高は、訪日外客数が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準に迫る戻りをみせ、出国日本人数は同水準には届いていないものの、足元では着実に回復の兆しが見られる中、厚生労働省から受託しておりました新型コロナウイルス感染症関連事業が、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が2類(危険性の高い感染症)から5類(既知の感染症)に移行されたことから、その役割を終え、5月末をもって終了したため、前期比で減少しました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,598百万円(前期比42.3%減)と減収になりました。また、当連結会 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/03/28 13:35
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,820千円 9,878千円 業務委託費 633,404千円 655,553千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/28 13:35
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。