建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年11月30日
- 5億266万
- 2018年11月30日 -29.73%
- 3億5324万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/04/10 13:30
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 4,235千円 2,160千円 機械装置及び運搬具 - 1,511 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/04/10 13:30
上記のほか、連結子会社株式(消去前金額390,000千円)を担保に供しております。前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 販売用不動産 439,694 - 建物及び構築物 294,408 235,160 土地 692,989 573,593
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)2019/04/10 13:30
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物等 3,885 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウェア 14,941
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産2019/04/10 13:30
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~26年
機械装置及び運搬具 2年~15年
ロ.無形固定資産
ソフトウエア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産 定額法によっております。2019/04/10 13:30