建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年11月30日
- 3億5324万
- 2019年11月30日 -13.66%
- 3億500万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/02/28 16:02
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 -千円 2,492千円 車両運搬具及び工具器具備品 - 16 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/02/28 16:02
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 2,160千円 -千円 車両運搬具及び工具器具備品 1,511 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/02/28 16:02
上記のほか、連結子会社株式(消去前金額390,000千円)を担保に供しております。前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 現金及び預金(定期預金) -千円 100,000千円 建物及び構築物 235,160 243,844 土地 573,593 422,126
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)2020/02/28 16:02
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物等 95,233 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウェア 21,661
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/02/28 16:02
当連結会計年度中の総投資額は93,282千円となりました。その主なものは、決済ソリューション事業の業務用基幹システムの開発(43,930千円)及び不動産総合ソリューション事業における建物及び構築物(19,750千円)であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産2020/02/28 16:02
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~23年
車両運搬具及び工具器具備品 2年~15年
ロ.無形固定資産
ソフトウエア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産 定額法によっております。2020/02/28 16:02