有価証券報告書-第13期(平成27年12月1日-平成28年11月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表において「流動負債」の「その他」に表示していた1,502千円は、「リース債務」として組替えております。
前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表において「固定負債」の「その他」に表示していた5,646千円は、「リース債務」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において区分掲記していた「特別損失」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度損益計算書において「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」570千円は、「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」570千円は、「その他」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額」、「前払費用の増減額」及び「立替金の増減額」は、表示科目の見直しに伴い、当連結会計年度より「その他の資産の増減額」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未収入金の増減額」△185,778千円、「前払費用の増減額」△26,656千円及び「立替金の増減額」△185,766千円は、「その他の資産の増減額」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」、「未払消費税等の増減額」、「前受収益の増減額」及び「預り金の増減額」は、表示科目の見直しに伴い、当連結会計年度より「その他の負債の増減額」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未払金の増減額」19,416千円、「未払消費税等の増減額」△10,578千円、「前受収益の増減額」△60,712千円及び「預り金の増減額」130,109千円は、「その他の負債の増減額」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」、「定期預金の払戻による収入」、「関係会社株式の取得による支出」、「事業譲受による支出」、「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」△42,519千円、「定期預金の払戻による収入」6,000千円、「関係会社株式の取得による支出」△17,350千円、「事業譲受による支出」△13,942千円、「敷金及び保証金の差入による支出」△7,389千円及び「敷金及び保証金の回収による収入」53千円は、「その他」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」は、表示科目の見直しに伴い、当連結会計年度より「固定資産の取得による支出」として表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」△151,603千円及び「無形固定資産の取得による支出」△36,353千円は、「固定資産の取得による支出」として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表において「流動負債」の「その他」に表示していた1,502千円は、「リース債務」として組替えております。
前連結会計年度において「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表において「固定負債」の「その他」に表示していた5,646千円は、「リース債務」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において区分掲記していた「特別損失」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度損益計算書において「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」570千円は、「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」570千円は、「その他」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額」、「前払費用の増減額」及び「立替金の増減額」は、表示科目の見直しに伴い、当連結会計年度より「その他の資産の増減額」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未収入金の増減額」△185,778千円、「前払費用の増減額」△26,656千円及び「立替金の増減額」△185,766千円は、「その他の資産の増減額」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額」、「未払消費税等の増減額」、「前受収益の増減額」及び「預り金の増減額」は、表示科目の見直しに伴い、当連結会計年度より「その他の負債の増減額」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未払金の増減額」19,416千円、「未払消費税等の増減額」△10,578千円、「前受収益の増減額」△60,712千円及び「預り金の増減額」130,109千円は、「その他の負債の増減額」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」、「定期預金の払戻による収入」、「関係会社株式の取得による支出」、「事業譲受による支出」、「敷金及び保証金の差入による支出」及び「敷金及び保証金の回収による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」△42,519千円、「定期預金の払戻による収入」6,000千円、「関係会社株式の取得による支出」△17,350千円、「事業譲受による支出」△13,942千円、「敷金及び保証金の差入による支出」△7,389千円及び「敷金及び保証金の回収による収入」53千円は、「その他」として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」は、表示科目の見直しに伴い、当連結会計年度より「固定資産の取得による支出」として表示しております。
この結果、前連結会計年度連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」△151,603千円及び「無形固定資産の取得による支出」△36,353千円は、「固定資産の取得による支出」として組替えております。