訂正有価証券報告書-第14期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、区分掲記していた流動資産の「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」(流動資産)に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「未収入金」281,845千円は、「その他」(流動資産)に組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記していた有形固定資産の「車両運搬具」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「車両運搬具」3,096千円及び「工具、器具及び備品」56,431千円は、「機械装置及び運搬具」に組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記していた固定負債の「長期前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」(固定負債)として表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「長期前受収益」163,819千円は、「その他」(固定負債)に組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、区分掲記していた流動資産の「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」(流動資産)に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「未収入金」281,845千円は、「その他」(流動資産)に組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記していた有形固定資産の「車両運搬具」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「車両運搬具」3,096千円及び「工具、器具及び備品」56,431千円は、「機械装置及び運搬具」に組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記していた固定負債の「長期前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」(固定負債)として表示しております。
この結果、前連結会計年度貸借対照表における「長期前受収益」163,819千円は、「その他」(固定負債)に組替えております。