四半期報告書-第13期第1四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自平成26年12月1日 至平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去3,982千円及びのれんの償却△7,839千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自平成27年12月1日 至平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去3,848千円及びのれんの償却△7,839千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)セグメント名称の変更
当第1四半期連結会計期間より、平成28年1月29日から3月1日にかけて行われた組織再編に伴い、従来「家賃収納代行事業」としていたセグメントの名称を「決済ソリューション事業」に変更しております。本セグメント名称の変更がセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間に基づき作成したものを表示しております。
(2)報告セグメントの追加
当第1四半期連結会計期間より、新たに連結子会社が増えたことに伴い、報告セグメントとして「その他事業」を設けました。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社ヒトビト及び株式会社kiddingを連結子会社としたことに伴い、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事業によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において、「不動産総合ソリューション事業」セグメントにおいて88,790千円、「その他事業」セグメントにおいて26,502千円であります。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自平成26年12月1日 至平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| 住生活関連総合アウトソーシング事業 | 不動産総合ソ リューション 事業 | 決済ソリュー ション事業 | その他事業 | 計 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 462,445 | 51,714 | 100,339 | - | 614,500 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 60 | - | - | - | 60 |
| 計 | 462,506 | 51,714 | 100,339 | - | 614,560 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △22,305 | △78,944 | 12,061 | - | △89,187 |
| 調整額 (注)1 | 四半期連結損 益計算書計上 額(注)2 | |
| 売上高 | ||
| 外部顧客への売上高 | - | 614,500 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | △60 | - |
| 計 | △60 | 614,500 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △3,856 | △93,044 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去3,982千円及びのれんの償却△7,839千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自平成27年12月1日 至平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | |||||
| 住生活関連総合アウトソーシング事業 | 不動産総合ソ リューション 事業 | 決済ソリュー ション事業 | その他事業 | 計 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 502,906 | 172,079 | 124,140 | - | 799,126 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 68 | 64 | - | - | 133 |
| 計 | 502,974 | 172,144 | 124,140 | - | 799,259 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 29,175 | 30,264 | 15,007 | △3,843 | 70,604 |
| (単位:千円) | ||
| 調整額 (注)1 | 四半期連結損 益計算書計上 額(注)2 | |
| 売上高 | ||
| 外部顧客への売上高 | - | 799,126 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | △133 | - |
| 計 | △133 | 799,126 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △3,990 | 66,613 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去3,848千円及びのれんの償却△7,839千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1)セグメント名称の変更
当第1四半期連結会計期間より、平成28年1月29日から3月1日にかけて行われた組織再編に伴い、従来「家賃収納代行事業」としていたセグメントの名称を「決済ソリューション事業」に変更しております。本セグメント名称の変更がセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間に基づき作成したものを表示しております。
(2)報告セグメントの追加
当第1四半期連結会計期間より、新たに連結子会社が増えたことに伴い、報告セグメントとして「その他事業」を設けました。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社ヒトビト及び株式会社kiddingを連結子会社としたことに伴い、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事業によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において、「不動産総合ソリューション事業」セグメントにおいて88,790千円、「その他事業」セグメントにおいて26,502千円であります。