四半期報告書-第15期第2四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自平成28年12月1日 至平成29年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
不動産総合ソリューション事業において、連結子会社である株式会社kiddingが保有する事業用資産について、減損損失を特別損失に計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において92,861千円(うちのれんの減損損失は77,691千円)であります。
(のれんの金額の重要な変動)
不動産総合ソリューション事業において、連結子会社である株式会社kiddingの取得に伴い計上したのれんについて減損損失を特別損失に計上しております。なお、のれんの減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において77,691千円であります。
当第2四半期連結累計期間(自平成29年12月1日 至平成30年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
その他事業において、連結子会社である株式会社COURTESYが保有する事業用資産について、減損損失を特別損失に計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において98,423千円(うちのれんの減損損失は1,919千円)であります。
(のれんの金額の重要な変動)
その他事業において、連結子会社である株式会社COURTESYの取得に伴い計上したのれんについて減損損失を特別損失に計上しております。なお、のれんの減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において1,919千円であります。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自平成28年12月1日 至平成29年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | |||||
| 住生活関連総合アウトソーシング事業 | 不動産総合ソリューション事業 | 決済ソリューション事業 | その他事業 | 計 | ||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,141,737 | 263,413 | 345,507 | 125,964 | 1,876,622 | 1,876,622 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,285 | - | - | 5,840 | 8,125 | 8,125 |
| 計 | 1,144,022 | 263,413 | 345,507 | 131,804 | 1,884,747 | 1,884,747 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 58,941 | △52,077 | 91,474 | △43,311 | 55,027 | 55,027 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 55,027 |
| セグメント間取引消去 | △1,159 |
| のれんの償却額 | △22,826 |
| 全社費用(注) | △8,657 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 22,383 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
不動産総合ソリューション事業において、連結子会社である株式会社kiddingが保有する事業用資産について、減損損失を特別損失に計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において92,861千円(うちのれんの減損損失は77,691千円)であります。
(のれんの金額の重要な変動)
不動産総合ソリューション事業において、連結子会社である株式会社kiddingの取得に伴い計上したのれんについて減損損失を特別損失に計上しております。なお、のれんの減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において77,691千円であります。
当第2四半期連結累計期間(自平成29年12月1日 至平成30年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | |||||
| 住生活関連総合アウトソーシング事業 | 不動産総合ソリューション事業 | 決済ソリューション事業 | その他事業 | 計 | ||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,307,584 | 268,532 | 430,210 | 104,853 | 2,111,180 | 2,111,180 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 5,110 | - | - | 9,887 | 14,998 | 14,998 |
| 計 | 1,312,694 | 268,532 | 430,210 | 114,741 | 2,126,179 | 2,126,179 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 58,987 | △54,713 | 130,302 | △97,606 | 36,970 | 36,970 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 36,970 |
| セグメント間取引消去 | △1,235 |
| のれんの償却額 | △16,958 |
| 全社費用(注) | △8,499 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 10,276 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
その他事業において、連結子会社である株式会社COURTESYが保有する事業用資産について、減損損失を特別損失に計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において98,423千円(うちのれんの減損損失は1,919千円)であります。
(のれんの金額の重要な変動)
その他事業において、連結子会社である株式会社COURTESYの取得に伴い計上したのれんについて減損損失を特別損失に計上しております。なお、のれんの減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において1,919千円であります。