ワイヤレスゲート(9419)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億7593万
- 2014年3月31日 +18.18%
- 2億792万
- 2015年3月31日 +0.19%
- 2億832万
- 2016年3月31日 +46.28%
- 3億474万
- 2017年3月31日 -28.63%
- 2億1748万
- 2018年3月31日 +49.28%
- 3億2465万
- 2019年3月31日 -93.15%
- 2223万
- 2020年3月31日 +13.13%
- 2515万
- 2021年3月31日
- -2226万
- 2022年3月31日
- 6532万
個別
- 2012年3月31日
- 1億5283万
- 2023年3月31日 -86.91%
- 2000万
- 2024年3月31日 +333.98%
- 8680万
- 2025年3月31日 -32.9%
- 5824万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社では引き続き「原価改善」などによる収益基盤強化を継続しつつ、当社の主力事業である通信事業においては、WiMAXの解約率の悪化による純減傾向が続いておりますが、引き続き販売チャネルを拡大し、WiMAXを補完する新商品を投入することで新たな再成長を目指してまいります。また、周辺商品の「ワイヤレスゲートWi-Fi+スマホ保険付き/PC保険付き」、「ウイルスバスター」、「SIM」などの契約(販売)等は前年実績を上回る結果となりました。2024/05/13 15:06
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、2,116,128千円(前年同期比0.3%減)となりました。利益につきましては、営業利益86,801千円(前年同期比334.0%増)、経常利益82,465千円(前年同期比292.1%増)、四半期純利益72,381千円(前年同期比36.1%増)となりました。
当社は、ワイヤレス・ブロードバンド関連事業の単一セグメントでありますが、売上高につきましては区分して記載しており、それぞれの事業ごとの取組みは次のとおりであります。