ソフトウエア
個別
- 2018年12月31日
- 2777万
- 2019年12月31日 -44.86%
- 1531万
有報情報
- #1 事業構造改革費用に関する注記
- 事業用資産について、法人向け通信SIMサービスやWi-Fiインフラ事業などのワイヤレス・ビジネスドメイン事業(BtoB事業)において現在の事業環境を踏まえて今後の計画を見直した結果、当該資産を回収可能価額がないものと評価し、当該減少額を減損損失90,581千円として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが合理的に見込めないため使用価値を零としております。2020/03/27 13:37
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産 東京都品川区 長期前払費用ソフトウエア 90,581
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
機械及び装置 9年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/27 13:37 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/27 13:37
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 工具、器具及び備品 -千円 692千円 ソフトウエア -千円 418千円 計 -千円 1,709千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 ワイヤレスブロードバンド事業等における通信機器 3,662千円2020/03/27 13:37
ソフトウエア ワイヤレスブロードバンド事業等におけるソフトウェア 2,429千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 305千円 219千円 繰延資産償却超過額 324千円 30千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:37
(注)1.評価性引当額が451,293千円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当によるものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 305千円 219千円 繰延資産償却超過額 324千円 30千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.資金需要2020/03/27 13:37
当社グループの資金需要は、営業活動については、主にワイヤレス・ブロードバンド事業における運転資金(通信回線利用料・人件費等)、新規会員の獲得や既存顧客の退会防止に向けた施策のための販売関連費用であります。投資活動については、主にワイヤレス・ブロードバンド事業における通信設備、サーバ及びソフトウエアの取得であります。
c.財務政策 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/03/27 13:37
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/03/27 13:37
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.繰延資産の処理方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
機械及び装置 9年
その他 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/27 13:37