有価証券報告書-第12期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識しており、将来の持続的な成長に必要な内部留保を確保しつつ、財政状態及び経営成績並びに経営全般を総合的に勘案し、利益配当を行うことを基本方針としております。
当社は、期末配当による年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としておりますが、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり26円の配当を期末配当として実施することといたしました。
内部留保資金につきましては、今後の更なる業績の向上及び事業展開に有効的に活用してまいります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、期末配当による年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としておりますが、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり26円の配当を期末配当として実施することといたしました。
内部留保資金につきましては、今後の更なる業績の向上及び事業展開に有効的に活用してまいります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成28年3月25日 定時株主総会決議 | 266,445 | 26 |