純資産
連結
- 2012年3月31日
- 523億7500万
- 2013年3月31日 +97.9%
- 1036億5100万
- 2014年3月31日 +1.5%
- 1052億600万
個別
- 2013年3月31日
- 944億9300万
- 2014年3月31日 +0.4%
- 948億6700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/09/04 15:02
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部 資本金 22,700 22,700 少数株主持分 1,222 1,281 純資産の部合計 65,297 64,683 負債及び純資産の部合計 1,335,112 1,370,631
連結損益計算書 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社きらやか銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/09/04 15:02
再評価を行った年月日 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2014/09/04 15:02
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/04 15:02
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2014/09/04 15:02
総資産は前連結会計年度末比958億円増加の2兆4,450億円、純資産は、前連結会計年度末比15億円増加の1,052億円となりました。
主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、住宅ローン貸出の増加などから前連結会計年度末比294億円増加の1兆5,219億円となりました。預金残高(譲渡性預金を含む)は、個人預金・法人預金・公金預金ともに増加となったことから前連結会計年度末比703億円増加の2兆2,712億円となりました。有価証券残高は、預金残高増加に伴い債券を中心に運用を増加したことなどから前連結会計年度末比427億円増加の7,301億円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。2014/09/04 15:02
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 103,651 105,206 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 61,340 61,473 (うち少数株主持分)(百万円) 1,222 1,281