経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 8200万
- 2022年9月30日 -20.73%
- 6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/11/18 14:28
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、それぞれ経常収益、資金運用収益、資金調達費用を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△125百万円は、セグメント間消去等です。
(2)セグメント資産の調整額△37,650百万円は、セグメント間消去です。
(3)セグメント負債の調整額△33,465百万円は、セグメント間消去です。
(4)資金運用収益の調整額△141百万円は、セグメント間消去です。
(5)資金調達費用の調整額△14百万円は、セグメント間消去です。
4.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2022/11/18 14:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2022/11/18 14:28