じもと HD(7161)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 7900万
- 2016年9月30日 +15.19%
- 9100万
- 2017年9月30日 -20.88%
- 7200万
- 2018年9月30日 -16.67%
- 6000万
- 2019年9月30日 -38.33%
- 3700万
- 2020年9月30日 +105.41%
- 7600万
- 2021年9月30日 +7.89%
- 8200万
- 2022年9月30日 -20.73%
- 6500万
- 2023年9月30日 +7.69%
- 7000万
- 2024年9月30日
- -1400万
- 2025年9月30日
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/17 15:13
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、それぞれ経常収益、資金運用収益、資金調達費用を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業及び事務受託業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間消去等です。
(2)セグメント資産の調整額△34,843百万円は、セグメント間消去です。
(3)セグメント負債の調整額△30,720百万円は、セグメント間消去です。
(4)資金運用収益の調整額△32百万円は、セグメント間消去です。
(5)資金調達費用の調整額△14百万円は、セグメント間消去です。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/17 15:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2023/11/17 15:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な勘定残高につきましては、貸出金残高は、中小企業等貸出金が増加したことなどから、前連結会計年度末比105億73百万円増加の1兆8,936億1百万円となりました。預金残高(譲渡性預金含む)は、前連結会計年度末比264億50百万円減少の2兆4,596億61百万円となりました。有価証券残高は、前連結会計年度末比43億52百万円減少の4,900億60百万円となりました。2023/11/17 15:13
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の減少などにより、資金運用収益は減少したものの、役務取引等収益の増加、貸倒引当金戻入があったことなどから、前第2四半期連結累計期間比4億61百万円増加の192億78百万円となりました。経常費用は、きらやか銀行において、大口与信先に関連する貸倒引当金計上などの前年度の特殊要因がなくなったことなどにより、前第2四半期連結累計期間比28億17百万円減少の172億69百万円となりました。その結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比32億78百万円増加の20億8百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比55億89百万円増加の15億20百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の業績は以下のとおりです。