7161 じもと HD

7161
2026/07/08
時価
134億円
PER 予
3.71倍
2013年以降
赤字-68倍
(2013-2026年)
PBR
0.15倍
2013年以降
0.08-1.29倍
(2013-2026年)
配当 予
1%
ROE 予
4.11%
ROA 予
0.15%
資料
Link
CSV,JSON

じもと HD(7161)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年9月30日
7900万
2016年3月31日 +75.95%
1億3900万
2016年6月30日 -62.59%
5200万
2016年9月30日 +75%
9100万
2016年12月31日 +48.35%
1億3500万
2017年3月31日 +11.11%
1億5000万
2017年6月30日 -73.33%
4000万
2017年9月30日 +80%
7200万
2017年12月31日 +63.89%
1億1800万
2018年3月31日 +16.95%
1億3800万
2018年6月30日 -76.81%
3200万
2018年9月30日 +87.5%
6000万
2018年12月31日 +25%
7500万
2019年3月31日 +472%
4億2900万
2019年6月30日 -90.44%
4100万
2019年9月30日 -9.76%
3700万
2019年12月31日 +189.19%
1億700万
2020年3月31日 +22.43%
1億3100万
2020年6月30日 -76.34%
3100万
2020年9月30日 +145.16%
7600万
2020年12月31日 +27.63%
9700万
2021年3月31日 +39.18%
1億3500万
2021年6月30日 -68.89%
4200万
2021年9月30日 +95.24%
8200万
2021年12月31日 +32.93%
1億900万
2022年3月31日 +21.1%
1億3200万
2022年6月30日 -80.3%
2600万
2022年9月30日 +150%
6500万
2022年12月31日 +3.08%
6700万
2023年3月31日 +37.31%
9200万
2023年6月30日 -68.48%
2900万
2023年9月30日 +141.38%
7000万
2023年12月31日 +14.29%
8000万
2024年3月31日 +2.5%
8200万
2024年9月30日
-1400万
2025年3月31日
3600万
2025年6月30日 +5.56%
3800万
2025年9月30日 +92.11%
7300万
2025年12月31日 -21.92%
5700万
2026年3月31日 -5.26%
5400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2026/06/18 15:40
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、それぞれ経常収益、資金運用収益、資金調達費用を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業、事務受託業及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額△1百万円は、貸倒引当金戻入の調整です。
(2)セグメント資産の調整額△26,372百万円は、セグメント間消去です。
(3)セグメント負債の調整額△21,977百万円は、セグメント間消去です。
(4)資金運用収益の調整額△44百万円は、セグメント間消去です。
(5)資金調達費用の調整額△45百万円は、セグメント間消去です。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 15:40
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/18 15:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループの中核的企業である子会社のうち、きらやか銀行単体の当事業年度末における貸出金残高は、前事業年度末比110億円減少の9,509億円、預金残高(譲渡性預金含む)は、前事業年度末比32億円増加の1兆1,006億円となりました。仙台銀行単体の当事業年度末における貸出金残高は、前事業年度末比295億円増加の9,932億円、預金残高(譲渡性預金含む)は、前事業年度末比7億円減少の1兆1,873億円となりました。
当連結会計年度における当社グループの経常収益は、貸出金利息が増加したことなどから、前連結会計年度比58億6百万円増加の440億80百万円となりました。経常費用は、預金利息が増加したことなどから、前連結会計年度比47億77百万円増加の409億21百万円となりました。その結果、経常利益は、前連結会計年度比10億28百万円増加の31億59百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比10億21百万円増加の25億84百万円となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は以下のとおりです。
2026/06/18 15:40

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