四半期報告書-第9期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年9月30日)
(1株当たり情報)
1.1株当たり純資産額
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。
2.2020年10月1日付で普通株式並びにB種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式について10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算定しております。
3.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
前連結会計年度 37千株
当中間連結会計期間 32千株
2.1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
(注)1.2020年10月1日付で普通株式並びにB種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式について10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益を算定しております。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
前中間連結会計期間 18千株
当中間連結会計期間 36千株
3.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、当中間連結会計期間は1株当たり中間純損失が計上されているので、記載しておりません。
1.1株当たり純資産額
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2020年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 2,851円20銭 | 2,952円81銭 |
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2020年9月30日) | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 111,185 | 112,896 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 60,295 | 60,297 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | 164 | 167 |
| (うち優先株式発行金額)(百万円) | 60,000 | 60,000 |
| (うち定時株主総会決議による優先配当額)(百万円) | 131 | - |
| (うち中間優先配当額)(百万円) | - | 129 |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) | 50,889 | 52,598 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) | 17,848 | 17,813 |
2.2020年10月1日付で普通株式並びにB種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式について10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算定しております。
3.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
前連結会計年度 37千株
当中間連結会計期間 32千株
2.1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) | ||
| (1)1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失(△) | 円 | 32.49 | △3.67 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 711 | 64 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | 131 | 129 |
| うち中間優先配当額 | 百万円 | 131 | 129 |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) | 百万円 | 580 | △65 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 17,867 | 17,821 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | 円 | 9.53 | - |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額 | 百万円 | 131 | - |
| うち中間優先配当額 | 百万円 | 131 | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 56,749 | - |
| うち優先株式 | 千株 | 56,749 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ―――― | ―――― |
(注)1.2020年10月1日付で普通株式並びにB種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式について10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益を算定しております。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
前中間連結会計期間 18千株
当中間連結会計期間 36千株
3.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、当中間連結会計期間は1株当たり中間純損失が計上されているので、記載しておりません。