車両運搬具(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 92億190万
- 2024年9月30日 -0.66%
- 91億4073万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 機械及び装置2024/12/25 13:05
車両運搬具
工具、器具及び備品 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/12/25 13:05
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更
- (有形固定資産の減価償却方法の変更および耐用年数の変更)2024/12/25 13:05
有形固定資産の内、物流関連事業に係る車両運搬具の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、定額法に変更しております。これは、一定の割合で価値を減価させる定率法よりも、耐用年数に渡り一定額ずつ減価させる定額法の方が、より車両運搬具の使用実態を適切に反映できると判断したものです。また、有形固定資産の減価償却方法の変更を契機に、一部の車両運搬具について耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前中間純利益は、それぞれ119百万円増加しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/12/25 13:05
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 車両運搬具 - 千円 58 千円 建物及び構築物等 0 〃 24,185 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 道路交通事業財団抵当として担保に供している資産は次のとおりであります。2024/12/25 13:05
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 建物及び構築物 18,083,926 千円 17,626,527 千円 車両運搬具 108,957 〃 102,438 〃 土地 31,404,927 〃 31,757,576 〃