純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1893億2200万
- 2019年3月31日 +7.08%
- 2027億3500万
- 2020年3月31日 -0.76%
- 2011億9800万
個別
- 2018年3月31日
- 970億3900万
- 2019年3月31日 +3.74%
- 1006億6400万
- 2020年3月31日 +2.74%
- 1034億2200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 当社の連結子会社は、2000年3月31日に「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っている。なお、当社持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2020/06/24 14:06
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ97億62百万円減少し、2,688億6百万円となった。これは、支払手形及び買掛金が減少したことなどによるものである。有利子負債残高は、前連結会計年度末の1,395億70百万円から69億48百万円減少し、1,326億22百万円となった。2020/06/24 14:06
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ15億37百万円減少し、2,011億98百万円となった。これは、為替換算調整勘定の減少などによるものである。この結果、自己資本比率(期末純資産から非支配株主持分を控除したベース)は、前連結会計年度末の39.0%から0.6ポイント上昇し、39.6%となった。
③ 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/24 14:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①時価のあるもの2020/06/24 14:06
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりである。2020/06/24 14:06
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,625円26銭 1,669円80銭 1株当たり当期純利益 138円55銭 134円54銭 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりである。2020/06/24 14:06
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 1株当たり純資産額 3,033円74銭 3,008円26銭 1株当たり当期純利益 332円3銭 120円73銭 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2020/06/24 14:06
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/24 14:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 303円37銭 300円83銭 1株当たり当期純利益 33円20銭 12円07銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。