- 5703
- 2026/10/16
- 時価
- 1709億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/07 14:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2024/11/07 14:35
2.当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「(セ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間は、国内の経済活動は緩やかな回復基調にある一方、不安定な為替相場、原材料価格の変動や高止まりに加え、中東情勢の悪化やウクライナ侵攻の長期化などの国際情勢不安、中国経済の減速など、依然、先行きの不透明な状況が続いています。2024/11/07 14:35
当社グループにおきましては、自動車関連は中国での販売低迷や国内での自動車減産影響が継続、パネルシステム部門は建設費高騰や人手不足などによる工期遅れや見直しの影響がありましたが、トラック架装関連が概ね堅調に推移し、緩やかな回復基調にある半導体関連も前年同期を上回る販売であったことに加え、アルミニウム地金市況が上昇局面にあった影響により、売上高は前年同期を上回りました。採算面では、板、押出製品が第1四半期に引き続き前年同期より大きく改善し、アルミナ・化成品、地金や箔、粉末製品が前年同期を上回ったことから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期と比べ増益となりました。
連結経営成績 (単位:百万円)