仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 409億6500万
- 2018年3月31日 +1.87%
- 417億3100万
個別
- 2017年3月31日
- 329億8000万
- 2018年3月31日 +12.77%
- 371億9200万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産に属する資産は、次のとおりである。2018/06/26 14:53
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 商品及び製品(副産物及び半製品含む) 51,155百万円 65,868百万円 仕掛品 40,965 〃 41,731 〃 原材料及び貯蔵品 40,018 〃 44,402 〃 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、副産物、半製品、仕掛品、原材料
総平均法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)貯蔵品
移動平均法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/26 14:53 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
原価法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
②たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
製品、副産物、半製品、仕掛品及び原材料
主として総平均法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/26 14:53