東光高岳(6617)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 24億4100万
- 2013年3月31日 -11.06%
- 21億7100万
- 2013年6月30日 -0.6%
- 21億5800万
- 2013年9月30日 -0.97%
- 21億3700万
- 2013年12月31日 +37.39%
- 29億3600万
- 2014年3月31日 -12.26%
- 25億7600万
- 2014年6月30日 -57.07%
- 11億600万
- 2014年9月30日 -1.72%
- 10億8700万
- 2014年12月31日 -3.22%
- 10億5200万
- 2015年3月31日 -70.72%
- 3億800万
- 2015年6月30日 +1.62%
- 3億1300万
- 2015年9月30日 +28.75%
- 4億300万
- 2015年12月31日 -0.5%
- 4億100万
- 2016年3月31日 -22.94%
- 3億900万
- 2016年6月30日 -9.06%
- 2億8100万
- 2016年9月30日 +32.74%
- 3億7300万
- 2016年12月31日 +2.68%
- 3億8300万
- 2017年3月31日 +14.36%
- 4億3800万
- 2017年6月30日 +3.65%
- 4億5400万
- 2017年9月30日 +22.47%
- 5億5600万
- 2017年12月31日 -11.69%
- 4億9100万
- 2018年3月31日 +51.12%
- 7億4200万
- 2018年6月30日 +28.98%
- 9億5700万
- 2018年9月30日 +0.73%
- 9億6400万
- 2018年12月31日 +23.24%
- 11億8800万
- 2019年3月31日 -1.85%
- 11億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 3,062百万円 3,037百万円 繰延税金負債合計 △6,196 〃 △6,462 〃 繰延税金資産(△は負債)の純額 △1,149 〃 △1,362 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 15:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が51百万円減少しております。主な減少の内容は、将来減算一時差異のスケジューリングの結果、回収可能見込額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 3,813百万円 3,807百万円 繰延税金負債合計 △6,542 〃 △6,704 〃 繰延税金資産(△は負債)の純額 △87 〃 △163 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) 繰延税金資産2025/06/26 15:11
当社グループは、繰延税金資産について、将来の課税所得見込額や実行可能なタックス・プランニングを慎重に検討し計上しております。
繰延税金資産の回収可能性の判断においては、合理的な事業計画に基づいて課税所得の発生時期及び金額を見積っておりますが、経営環境や市場環境の変化により、回収可能性を著しく低下させる変化が見込まれた場合、繰延税金資産を取り崩す可能性があります。