当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2億6300万
- 2014年9月30日 -284.41%
- -10億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間は、当社グループ一丸となって売上の拡大及び原価低減、経費削減に取り組み、経営効率化に努めました。2014/11/07 15:54
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年第3四半期末に日本リライアンス株式会社及び株式会社RASが新たに連結の範囲に加わったことにより41,953百万円(前年同期比7.7%増)となりましたが、電力業界における市場競争激化の影響により営業損失は1,503百万円(前年同期は営業損失561百万円)、経常損失は1,555百万円(前年同期は経常損失421百万円)、四半期純損失は1,011百万円(前年同期は四半期純損失263百万円)となりました。
また、本合併に伴い、報告セグメントの区分を従来の「電力機器事業」、「計器事業」、「情報・エレクトロニクス装置事業」、「不動産・工事事業」から、「電力機器事業」、「計器事業」、「エネルギーソリューション事業」、「情報・光応用検査機器事業」の区分へと変更しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/11/07 15:54