売上高
連結
- 2017年9月30日
- 449億100万
- 2018年9月30日 -11.3%
- 398億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/02 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2018/11/02 15:10
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは「東光高岳グループ2020中期経営計画」を策定し、社員全員が一丸となってカイゼンにチャレンジすることにより、既存事業の収益性向上を一層進めるとともに、新たな収益基盤の構築に向け事業領域の拡大とビジネスモデルの変革に取り組んでおります。2018/11/02 15:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高はスマートメーターの減少及び前連結会計年度における日本リライアンス株式会社の株式売却に加え、一般企業向け受変電機器の売上時期が前年と比較し第3四半期以降に集中していることから、39,828百万円(前年同期比11.3%減)となりました。
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少に加え、受変電機器の機種構成差異により、営業損失324百万円(前年同期は営業利益598百万円)、経常損失230百万円(前年同期は経常利益648百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失461百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円)となりました。