経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2億3000万
- 2019年9月30日 -408.26%
- -11億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は海外工事が増加したもののスマートメーターの減少により、38,830百万円(前年同期比2.5%減)となりました。2019/11/08 15:22
利益面では、受変電機器のコストダウン等の増益要因はありましたが、スマートメーターの売上高減少により、営業損失1,191百万円(前年同期は営業損失324百万円)、経常損失1,169百万円(前年同期は経常損失230百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失887百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失461百万円)となりました。
なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。