- 6617
- 2026/09/17
- 時価
- 1113億円
- PER 予
- 10.81倍
- 2013年以降
- 0.9-60.31倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2013年以降
- 0.28-1.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 14.18%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 286億8000万
- 2022年3月31日 -12.38%
- 251億2900万
個別
- 2021年3月31日
- 267億2800万
- 2022年3月31日 -11.73%
- 235億9400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/06/29 15:13
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「売掛金」に含めて表示していた「契約資産」は、当事業年度より区分表示し、流動負債に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」として表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (2) 当社グループが得意先に対して行う有償支給取引2022/06/29 15:13
従来は有償支給した原材料等について消滅を認識しておりましたが、当該取引において買い戻す義務を負っていることから、支給先に残存する支給品について棚卸資産を引き続き認識するとともに、期末棚卸高について金融取引として「有償支給に係る負債」を認識し、流動負債の「その他」に含めて表示しております。なお、当該取引において支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。これにより、「原材料及び貯蔵品」が149百万円、流動負債の「その他」が149百万円増加しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。