営業費用
連結
- 2013年6月30日
- 5億9771万
- 2014年6月30日 +35.06%
- 8億729万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、商品市場はウクライナ情勢を背景に、天然ガスを中心にエネルギー関連商品が乱高下する展開となりました。また、6月にはイラクを中心に中東情勢が緊迫化する中、エネルギー価格が一段高になる状況が見られました。低金利やドル安を背景に金価格も上昇しており、良好な天候を背景に高い生産が見込まれる穀物価格を除いて、商品価格には上昇圧力がかかりました。2014/08/14 15:46
以上を背景として、当社の当第1四半期連結累計期間の営業収益は919百万円(前年同期間比390百万円(73.8%)の増加)となりました。営業費用は807百万円(前年同期間比209百万円(35.1%)の増加)となり、経常利益は108百万円(前年同期間は75百万円の経常損失)となり、四半期純利益は100百万円(前年同期間は83百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント毎の業績及び取組み状況は次のとおりです。