有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業における当第2四半期連結累計期間の営業収益は325百万円(前年同期間比51百万円(13.7%)の減少)、セグメント利益は51百万円(前年同期間比28百万円(125.7%)の増加)となりました。2018/11/14 15:11
なお、当社グループのセグメント損益は、経常損益をもって公表(特別損益を含まない)しております。特別利益として計上した奈半利ソーラー発電所の増設分の譲渡益12百万円及び特別損失として計上した農業関連企業への出資(平成27年12月より出資)の評価損18百万円は当事業に帰属するものとなります。
④電力取引関連事業 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5 当該事象の損益に与える影響額2018/11/14 15:11
当該譲渡が、当連結会計年度(平成31年3月期第3四半期)の連結業績に与える影響については、本譲渡による譲渡益により132百万円の特別利益を計上する見込みですが、同発電設備取得に係る値引額等の一部を考慮していないため変動する可能性があります。今後精査の上、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。