特別利益
連結
- 2020年3月31日
- 10億2845万
- 2021年3月31日 -69.64%
- 3億1220万
個別
- 2020年3月31日
- 9億9454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/29 16:45
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。(単位:千円) 持分法による投資利益又は損失(△) ― △23,653 ― △23,653 特別利益 15,549 84,313 944,146 1,028,459 (投資有価証券売却益) 13,749 82,513 ― 82,513
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地方創生事業等を含んでおりま す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 特別利益の調整額 944,146千円は、各報告セグメントに帰属しない親会社における特別利益であります。2021/06/29 16:45
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失に至った経緯)2021/06/29 16:45
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能額の算定方法) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力取引関連事業及びディーリング事業のセグメント利益は前年同期間比増加し、一方、小売事業及びアセット・マネジメント事業のセグメント損失は前年同期間比増加しました。2021/06/29 16:45
なお、セグメント損益は連結会計年度の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っており、連結会社間の内部取引消去等の調整額が含まれております。各事業に帰属する特別利益および特別損失は含んでおりません。
(単位:百万円) - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理いたしました。2021/06/29 16:45
なお、合併効力発生日において吸収合併消滅会社から受け入れる資産及び負債の差額と、当社が所有する子会社株式の帳簿価額との差額93,027千円を特別利益(抱合せ株式消滅差益)として計上する予定です。