純資産
連結
- 2023年3月31日
- 57億6335万
- 2024年3月31日 +3.56%
- 59億6861万
- 2025年3月31日 -15.52%
- 50億4209万
個別
- 2023年3月31日
- 51億6704万
- 2024年3月31日 +4.14%
- 53億8115万
- 2025年3月31日 +0.22%
- 53億9275万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 15:43
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 税金等調整前当期純損失は134百万円(前期は499百万円の税金等調整前当期純利益)、法人税等合計は9百万円(前期比51百万円の減少)、非支配株主に帰属する当期純利益は2百万円(前期は7百万円の非支配株主に帰属する当期純損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は146百万円(前期は445百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。なお、電力のヘッジ取引に係る押下げ要因(※)の影響を排除した実質の親会社株主に帰属する当期純損失は42百万円です。2025/06/27 15:43
自己資本は2024年3月期末の5,426百万円から5,042百万円と384百万円減少しました。加えて、非支配株主持分の減少(541百万円)等もあり、純資産は5,042百万円となりました。
再生可能エネルギー関連事業では、当社グループ所有の太陽光発電所が2024年4月に完工し売電を開始したことや、経済的出力制御(オンライン代理制御)による電力販売のマイナス調整負担が前年同期間比減少したこと等で、売電収入は前年同期間比増加しました。しかしながら前連結会計年度は系統用蓄電池事業開始に係るアレンジメント業務等により営業収益289百万円及び営業外費用60百万円を計上していたことから、当事業全体の営業収益は前年同期間比減少しました。一方、営業費用については、従来より地熱開発を含む発電所の開発に係るコストを負担しており、また、O&M事業にかかる資材高、工賃の上昇、昨今の自然災害やケーブル盗難の増加に伴う保険料の上昇等のコスト負担増により増加いたしましたが、系統用蓄電池1案件の譲渡益(151百万円)や休業補償を営業外収益に計上したことからセグメント利益は前年同期間比8百万円増加の135百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2025/06/27 15:43
市場価格のない 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法に
株式等以外のも より算定している) - #4 重要な契約等(連結)
- (5) 財務上の特約の内容2025/06/27 15:43
① 2025年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2024年3月期末日における
連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%相当の金額以上に維持すること。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2024年12月31日現在)2025/06/27 15:43
(3)主要株主及び主要株主である筆頭株主に該当しなくなる株主の概要(1) 名称 ヒューリック株式会社 (5) 資本金 1,116億9百万円 (6) 純資産 8,134億4百万円 (7) 総資産 28,347億2百万円
(2025年3月31日現在) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/27 15:43
項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,968,619 5,042,093 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 541,628 - (うち非支配株主持分)(千円) (541,628) (-)