GMOフィナンシャル HD(7177)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億9900万
- 2016年9月30日 +905.53%
- 20億100万
- 2017年9月30日
- -141億
- 2018年6月30日
- -31億5900万
- 2019年6月30日
- 70億5200万
- 2020年6月30日
- -111億2700万
- 2021年6月30日
- -37億6900万
- 2022年6月30日
- 59億200万
- 2023年6月30日
- -66億5800万
- 2024年6月30日
- 24億6700万
- 2025年6月30日
- -253億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2023/08/10 13:04
GMO-FHの資金需要の主なものは、信用取引買付代金の顧客への貸付、店頭デリバティブ取引等におけるカウンターパーティーとのカバー取引に係る差入保証金等、顧客からの預り金や信用取引、FX取引等に係る保証金の入出金と顧客分別金信託及び顧客区分管理信託への入出金との差による一時的な立替などが挙げられます。これらの資金需要には、自己資金のほか、金融機関等とのコミットメントライン契約及び当座貸越契約に基づく短期借入金、差入保証金の代替として支払承諾契約に基づく保証状のカウンターパーティーへの差し入れ等にて対応しており、十分な流動性を確保しております。
(5) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定