GMOフィナンシャル HD(7177)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 52億9900万
- 2015年12月31日 +58.75%
- 84億1200万
- 2016年12月31日 -8.31%
- 77億1300万
- 2018年9月30日 +20.16%
- 92億6800万
- 2019年9月30日 -17.68%
- 76億2900万
- 2020年9月30日 +33.73%
- 102億200万
- 2021年9月30日 +22.01%
- 124億4700万
- 2022年9月30日 -32.68%
- 83億7900万
- 2023年9月30日 +35.96%
- 113億9200万
- 2024年9月30日 -23.81%
- 86億7900万
- 2025年9月30日 +57.75%
- 136億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム関連事業等を含んでおります。2023/11/13 16:18
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績に関する分析2023/11/13 16:18
当第3四半期連結累計期間の営業収益は38,358百万円(前年同期比13.8%増)、純営業収益は35,904百万円(同12.9%増)、営業利益は11,392百万円(同36.0%増)、経常利益は11,184百万円(同28.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前第3四半期連結会計期間に当社が保有するGMOあおぞらネット銀行の株式に係る特別損失4,133百万円を計上していたこともあり、同157.7%増の6,538百万円となりました。
なお、タイ王国で証券事業を展開する当社連結子会社が債権額を確定させることを目的として取得した有価証券(More Return PCL)について、第2四半期連結会計期間に時価が著しく下落したため減損処理による投資有価証券評価損892百万円を特別損失として計上しておりましたが、当該株式の株価の回復により、当第3四半期連結会計期間において投資有価証券評価損の一部の戻入れ241百万円を計上いたしました。