営業収益
連結
- 2016年9月30日
- 138億4400万
- 2017年9月30日 -0.1%
- 138億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような外部環境の中、当社グループは、「強いものをより強くする」を方針に、主力事業の国内店頭FXの収益性向上、サービスの利便性向上に努めるとともに、今秋に予定するタイ王国でのネット証券事業開始に向けた準備を推進してまいりました。2017/11/13 11:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,830百万円(前年同期比0.1%減)、純営業収益は12,726百万円(同3.6%減)、営業利益は4,825百万円(同10.7%減)、経常利益は4,723百万円(同11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,664百万円(同1.3%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間における、主な収益、費用、利益の状況は次のとおりです。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/11/13 11:18
前第2四半期連結累計期間において、「その他の営業収益」に含めていたシステム開発の業務受託に係る収益及び、「人件費」「事務費」「不動産関係費」に含めていたシステム開発の業務受託に係る費用は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「その他の営業収益」に表示していた8百万円は、「その他の売上高」として、「人件費」に表示していた1百万円、「事務費」に表示していた4百万円、「不動産関係費」に表示していた0百万円は、「売上原価」として組替えております。