ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 15億5100万
- 2019年12月31日 +23.79%
- 19億2000万
個別
- 2018年12月31日
- 9億3300万
- 2019年12月31日 -19.83%
- 7億4800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2020/03/23 15:33
3.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産は除く)
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 8年~50年
器具備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/03/23 15:33 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/23 15:33
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) リース資産 1 百万円 1 百万円 ソフトウエア - 百万円 0 百万円 長期前払費用 - 百万円 1 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増減額の主な内容は次のとおりであります。2020/03/23 15:33
2.長期前払費用の差引当期末残高のうち、1年内に費用化されるものについては、貸借対照表上は流動資産として表示しております。建物 除却による減少 2百万円 ソフトウエア 基幹システムリリースによる増加 147百万円 ソフトウエアの購入による増加 42百万円 ソフトウエア仮勘定 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産は除く)2020/03/23 15:33
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産は除く)2020/03/23 15:33
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/03/23 15:33