- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の金額は、サービスの開始を予定していた新規事業に係るものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2023/12/06 11:34- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2023/12/06 11:34- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、5年~12年で均等償却しております。2023/12/06 11:34 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
外貨ex byGMO株式会社の全株式を取得したことにより新たに同社及びその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに外貨ex byGMO株式会社の株式の取得価額と外貨ex byGMO株式会社を取得するための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 125,617百万円 |
| 固定資産 | 10,073百万円 |
| のれん | 11,099百万円 |
| 流動負債 | △116,004百万円 |
2023/12/06 11:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(総資産)
当連結会計年度末における資産合計は996,049百万円(前期末比270,682百万円の増加)となりました。これは主に、外貨ex byGMOの連結子会社化を主要因とした預託金の増加106,325百万円、利用者暗号資産の増加72,765百万円、信用取引資産の増加34,008百万円、支払差金勘定の増加20,414百万円、外貨ex byGMOの連結子会社化を主要因としたのれん等無形固定資産の増加19,550百万円があったことによるものです。
(負債)
2023/12/06 11:34- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2023/12/06 11:34- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、5年~12年で均等償却しております。
2023/12/06 11:34- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれん及びその他の無形固定資産の評価
(1) 連結財務諸表に計上した金額
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