純資産
連結
- 2021年12月31日
- 428億3000万
- 2022年12月31日 -3.5%
- 413億3000万
- 2023年12月31日 +12.36%
- 464億4000万
個別
- 2021年12月31日
- 96億1400万
- 2022年12月31日 +53.36%
- 147億4400万
- 2023年12月31日 +73.8%
- 256億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券の評価基準及び評価方法
(イ)トレーディング商品に属する有価証券(売買目的有価証券)
時価法を採用しております。
(ロ)トレーディング商品に属さない有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業組合等への出資持分
直近の決算日の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取込む方法を採用しております。
ロ デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2024/03/22 15:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/03/22 15:43
(総資産)前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減額 負債 950,151 1,079,058 128,906 純資産 41,330 46,440 5,109
当連結会計年度末における資産合計は1,125,498百万円(前期末比134,016百万円の増加)となりました。これは主に、預託金の増加25,510百万円、自己保有暗号資産の増加11,691百万円、利用者暗号資産の増加95,209百万円、信用取引資産の減少15,567百万円によるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/22 15:43
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/03/22 15:43
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/22 15:43
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2022年12月31日) 当連結会計年度末(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 41,330 46,440 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,732 9 (うち非支配株主持分)(百万円) (1,732) (9)